【完全版】潮干狩りの持ち物リスト|子連れで後悔しない準備まとめ

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子連れで潮干狩りに行ってみて感じたのは…

準備で楽しさが変わる

ということ。

実際に行って「これ必要だった!」というものをまとめました。

当日の準備内容

準備したものの一覧はこちらになります

  • 砂遊びセット&シャボン玉
  • 折りたたみいす
  • 熊手セット(これもダイソーで300円でした)
  • ゴミ袋
  • ミニうちわ
  • 日焼け止め
  • 虫よけ
  • 冷却タオル
  • 予備のサンダル(大人用と子供用)
  • レジャーシート
  • 保冷バッグ
  • タオル(バスタオル、ハンドタオル)
  • おむつ
  • 水遊び用のオムツ
  • 着替え2セット
  • 帽子
  • レジャーシート
  • ポータブル充電池

追加用です

  • 食事セット(エプロン、箸セット、キッチンバサミ)
  • 水筒
  • 水濡れ防止用スマホケース

こんな感じでかなり用意周到に持っていきました。

(いつも持参するようなお財布やポーチ、おしりふきは省略してます)

子連れだと何かあったらと思っていつも重装備になりがちになっちゃいます。

必須アイテム

特に必要であったものは

熊手・バケツ

 子どもは砂遊び用の熊手がちょうどよかったです。

 会場でも熊手のレンタルがあったので持って行かなくてもなんとかなります

 以前、ダイソーで購入した女子っぽい砂遊び用の熊手は娘2人ともお気に入りです

クーラーボックス

採ったアサリを持ち帰るために必須、保冷材も忘れずに(我が家はわすれました)

日焼け止め

5月でも天気が良いとかなり日差しが強く日影もほとんどないため必須

子連れ必須アイテム

着替え今回念のため2セット持っていきましたが1つは使わなかった)

マリンシューズ・替え用サンダル

 潮干狩りする時はけが防止のためマリンシューズがおすすめです

長靴は子供だとすぐに浸水してしまうのであまり向いてないと感じました

マリンシューズがなかなか乾きにくいのと、中に入った砂を落としきるのが大変なので替え用のサンダル(着脱が楽なものだとさらに◎)は必須とは言わないまでも、持って行って良かったかなと感じました

レジャーシート

休憩・お昼・荷物置きに必須です

水遊び用おむつ

今回持っていきはしたのですが使わずに潮干狩りしたら

かなり海に浸かってパンパンになってしまったので小さい子で水遊び大好きな子は水遊び用のオムツ着用するのを推奨します

あってよかった便利アイテム

折りたたみイス

 地味に潮干狩りがかなり楽になります

 ダイソーで1脚200円、300円の背もたれつきのものありそっちの方がよかった、、

防水スマホケース

 潮干狩りに夢中になるとついスマホの存在を忘れてしまいがち。

 これがあれば気にせず楽しめます

テント

 子どもがいると気兼ねなく着替えられたり、日影になるので便利です

 日差しが強くかなり暑くなったので通気性のよいものの方が良いと思います

 また、他の方がタープの下にテントを設営していて賢いなと感じました

失敗から学んだこと

今回、子供の服装はこんな感じで行きました

 

Tシャツ、ラッシュガード、水陸両用パンツ、マリンシューズ

の格好で行ったのですがかなりびしょ濡れになってしまったのと

砂浜から少し離れたところにも水遊び場があったので

水着にすればよかったと思いました

また、天気の良い日でも朝は風が冷たく寒かったので

上着は必要と感じました

まとめ(おすすめ装備)

子連れであれば

・水着

・マリンシューズ


・サンダル

・レジャーシート


・クーラーボックス


・テント


ここら辺があれば快適に楽しめるのではないでしょうか

ぜひ、子連れでの潮干狩りを楽しんでください!

GW時の潮干狩りの混雑状況やタイムスケジュールなど載せているので

↓こちらの記事もぜひ読んでみてください

【子連れ体験レポ】ふなばし三番瀬の潮干狩り|混雑・駐車場・注意点まとめ

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